得意な球種
お早うございます。悪い夢を見時計を見たら2時57分を示していた。ならば起き出してブログチェックをしようとパソコンを起動したら12時50分が正刻だった。僕の時計は¥100ショップ仕入れのもの少しずつ回りが速い。勿論¥100だから粗悪品だと断定できないが①デジタル時計の10位の文字が老眼で読み取れなかったこと②時計自体が7分進んでいたこと③昨夜早めに就寝トイレに起きる時間帯と自己判断したことによる錯覚だった。三山王冠2日目の結果をインターネットでチェックしブログへ向かう僕の普段の生活パターン。若い競輪漬け時代は東京のドヤ街を根城にしていた。今の若い競輪漬け競輪生活破綻者は居ないのだろうか?居たとしたらネットカフェ辺りでこのブログへ目を通してくれているのではなかろうか?と淡い期待をしているのだが今日の食費にさえ喘ぐ時代にブログどころではあるまい。絶対不等式
(投票金額)+6000≦(払い戻し金額)・・・・・③
に於いて1回目の投票で¥1000外したとする。2回目の投票時の③は
(2回目の投票金額)+1000(前回までの損金)+6000≦(払戻金金額)
つまり(投票金額)+7000≦(払い戻し金額)・・・・・④と変化することになる。
④の両辺を見比べながら不等式を満足させさえすれば的中時に¥5000の利益を生むことになる。資金に余裕さえあればフォーカスの数オッズの条件を1点毎に的中時の払い戻し金額は義務教育で十分計算できる。絶対不等式③を厳守すること。又総売上金額に注意せねば自分の投票でオッズが大幅に変化することまで勘案することになる。出来たら総売上金額¥1千万以上の賭け式に限定してみたら¥1000ぐらいの投票でのオッズへの影響は少ないと思うのだが。選手も何時ものメンバー勝ったり負けたり個人個人は目一杯の戦だろうが結果は適当だ。全可能性を1個のレースでは誰も表現できない。僕達車券師も想定内フォーカス全部を1個のレースで全種投票する必要はない。幾ら想定内フォーカスで決定したとしてもリスクなき投票は不可能だ。得意な球種を持つことは野球と同様だ。
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