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ある阿呆の叫び

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2014年12月 2日 (火)

穴の1本書き

  静岡競輪初日第10レースA級特選 

  ①竹村勇祐-⑦浦賀貴史-⑧小笠原昭太  (北勢)

  ②小野裕次-④中曽直彦-⑨佐藤和典   (南関)

  ⑤宮下貴之-③石渡正也-⑥北村貴幸   (関東)  

 3分線!軌道型3車の中でも脚力抜ける①竹村から売れる。抵抗勢力は南関だが、忘れて

 貰っては困る人!それは⑤宮下!2着も直下マークを避け⑥北村を狙う?

  5→6  出現率  1.3 %   オッズ   60  倍 

  何故当たりもしないフォーカスを並び立てて書き続けるのだろうか?僕も以前はレース間は予想屋さんの前に立ち講釈を聞いて自分の予想と照らし合わせたものだ。貧乏学生のまま競輪を始め常に2点3点・・・買う余裕もなく毎レース毎どこかの予想屋さんの前で時間をつぶしたものだ。色んな予想屋さんが居て何時も本命から4本も5本も表示する予想屋さんもいれば穴目専門?しかもゾロメから書き出す兵もいる。一番感心したのは穴の1本書きの予想屋さんも居た。何で?こんなフォーカスを狙えるのだろう?・・・・?

 僕の今の心境は?この予想屋さんに通じるものがあると思うが、現実には車券を買って居ない。赤字の出ない予想だからかもしれない。所詮どんな買い方も奈落の谷へ落ち込んで行くだけだとしたら被害を最小限に抑える穴の1本書きになるのかもしれない。

 

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