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2014年8月28日 (木)

富山記念初日

    今日から富山記念競輪初日第10レースから第12レースまで初日特選3個レースが仰々しく並ぶ。競争得点106 点ぐらいから118 点の選手達でしかも自力型多く個人レース気味な選手も多い。自然駒切れ戦型を目指している訳でもないだろうが?成績が均等化し脚質が自力型化し並びも出たとこ勝負となればどんどん個性が失われ単なる数字の遊びに近付くのではのではないだろうか?個性ある選手でなくても9個の数字さえ有れば?1日中車券を発売してくれさえすれば?だったらゲームセンタ-で車券を発売してくれた方が早い!

 出走する全選手に均等化した勝利チャンスが有ることが競輪の究極の目的なのだろうか?それとも格差・順位着け終わった9個の選手が格差を乗り越えて僅かなチャンスを偶には物に出来る勇姿に脚光を当てるべきか?好みの問題だとしても僕は①位から②位・③位……⑨位まで順位着け終わった中でのより弱者側に勝利をもたらすであろう僥倖に光を当てるべきではないかと考えたい。脚力上位車が勝つのは当たり前!脚力下位車は如何にして勝ち切るか?に光を当てたいと思いたいのだが・・・

 富山初日第9レースS級1次予選

  ②古屋琢晶-⑤川口満宏-⑨松岡慶彦   (関東)

  ⑦小嶋敬二-①三浦稔希-④村上卓茂   (中部)

  ⑧山下一輝-③西田雅志-⑥光畑政志   (中国)

  3分線!ネイムバリュウ-から⑦小嶋のもの!2着も①三浦で着け切ると見た。

   7→1  出現率 16  %    オッズ  3.5 倍 

  本命で決まってはつまらない。お客は逃げよう?

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