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2013年5月28日 (火)

宇都宮決勝戦

  三浦雄一郎さん下山にへり利用で議論野口健さん「エベレスト登山と云える」!

 云われてみるとそんな見方もあるのか?と漠然と考えていた。マスコミが騒ぐし「80歳の快挙だ」と云われれば三浦さんよく頑張るよね!とそれで終わっていた。それでも真剣に山登りする者からすれば当然な考え方かもしれない。登山の定義みたいなものが有り登山のルールが有るとすればだがスポーツ的見地からすれば人力で個人の力で到達すべきではないのだろうか?旅行か?観光気分?とは異質な手順が要求されても仕方が無い。計画から訓練・実行・到達・帰還まで随所で脚光を浴びながらの取材と映像等展示会・成功会見のイベント等も待ち構えていることであろうし?僕等素人の考えとは異次元のことであろう!議論は専門家へ任せるとしてさらなる人生の挑戦を願いたい。

 

 宇都宮記念決勝戦S級⑦武田豊樹-①神山雄一郎と⑤神山拓弥-⑧幸田光博の当面の敵は深谷知広も稲垣裕之も準決勝戦を失敗し②田中晴基-④和泉田喜一とになって③浅井康太も⑨松岡貴久も単騎戦で戦うと云う!⑦武田の意志か知らないが⑤-⑧とは別線でやると云う。ならば少しは見どころもあろうか?とは思うが①地元の大横綱を勝たせるための単純レースにはして貰いたくない。③も⑨自分に勝機有りと思っての選択だろうがこのレースをどう戦い答えを出すか?が君達の選手生命が懸っているとも云えよう!

 ここは宇都宮!エベレストとは違う!いくら①神山雄一郎と云えどヘリコプターで運ぶ訳にはいかない。皆で考え脚と頭と技術で戦ってそして結果的に①神山が勝っても文句は出ない。それが一番好い結膜だ。

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